裸眼3D製品及び3D映像変換サービス紹介

ソフトウェア

基盤のイメージ

3D映像変換技術サービス

AIソフトウェアを使った映像変換は、3Dハードウェア(眼鏡やVR)開発企業様向けに、 2D映像を3D映像に変換するサービスです。
自社開発の2D映像から3DへのAI映像変換技術を使用し眼鏡タイプの3DやVR等・又はその他多様な3Dフォーマットへのニーズへ応えるべく、用途と規格に合わせた3Dの映像への変換サービスをご提供いたします。

3Dハードウェアを開発している企業様からご提出いただいた2D映像を製品のパラメータに合わせて3D変換データ出力を調整。 企業様がお困りの3D映像コンテンツをサポートさせて頂きます。

ハードウェア

6.0インチ裸眼3Dディスプレイ

※ 現時点での小型コンソールは変換基板を内蔵していない為、3Dコンテンツの放映または外付けの変換基板のアタッチメントが必要です。

6.0インチ裸眼3Dディスプレイ
10.1インチ裸眼3Dタブレット

10.1インチ裸眼3Dタブレット

※ 現時点での小型コンソールは変換基板を内蔵していない為、3Dコンテンツの放映または外付けの変換基板のアタッチメントが必要です。

各種裸眼3D小型/大型ディスプレイ

多様化し異なる各種業界に向け、ニーズに合わせ多様なモデル展開を行っています。また顧客ニーズに合わせ裸眼3Dオーダーメイド商品によるソリューションの提供も可能。各種裸眼3D小型/大型ディスプレイ裸眼3D技術は業界にこだわらず、様々な分野での応用も可能になります。無限の可能性を秘める裸眼3Dの凹凸効果は、約1メートルの幅や長さの効果調整が可能で、様々なシーンへの投入が期待されています。

裸眼3Dビジネス用 中/大型ディスプレイ
PC席のイメージ
雲1
3Dディスプレイ広告展開イメージ

オーダーメイドのハードウェア受注生産

3Dディスプレイ広告イメージ

マジックディスプレイジャパンでは、裸眼3D技術が必要な業態の企業様に向け、必要とされている技術や機器を共同にて研究・開発を行っています。

オーダーメイドにより、どんな業種や職種にも対応したハードウェアの開発が行えます。